7. 製品実現

Microsoft Projectで運用し、ファイルサーバ内の

  • \\SHIMADA\SharedDocs\ISO文書フォルダ\設計製造工程表

内にて管理する。

  • _テンプレート_設計製造工程表_顧客名_○○○○年○○月_プロジェクト名_担当者名.mpp

というファイルをコピーして新規プロジェクトファイルを作成し、

  • \\SHIMADA\SharedDocs\ISO文書フォルダ\設計製造工程表\_全体総括.mpp

というファイルにプロジェクト挿入して運用する。

プロジェクトのスケジューリングにはクリティカルチェーンの知識をもって臨むこと。

設計製造工程表は、全ての案件に対して発行するが、以下の条件を満たす場合は省略しても良い項目がある。省略項目は経営者に問合せのこと。

  • 条件
    • 注文書(顧客文書)と製品図(顧客文書)がそろってコントロールボードに掲示できる。
    • コントロールボードに掲示するのみで、手配が完了できる。(材料手配不要、アウトソーシング無しで製品完成まで持っていける)

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Last-modified: 2016-02-14 (日) 14:36:50 (1505d)